商品の説明
暑い夏に涼を呼ぶ。晢ちゃんの極細乾麺 冷麦タイプ
農薬、肥料、堆肥を一切使用せず、自然の力だけで力強く育った素材のみで作られた、究極の「自然栽培極細乾麺」が完成しました。
これからの暑くなる時期にぴったりの、ツルッと喉越しの良い極細麺です。
商品の3つのこだわり
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完全自然栽培の「春よ恋」を使用
生産者の佐藤哲義さんが、農薬や肥料に頼らず愛情を込めて育てた北海道産小麦「春よ恋」を使用。
小麦本来の豊かな風味が口いっぱいに広がります。
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澱粉(でんぷん)も自然栽培
つなぎとして使用する澱粉も、同じく佐藤哲義さんが育てた自然栽培のものを使用する徹底ぶりです。
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オーストラリア産天然塩「シャークベイ」
麺の旨味を引き立てる塩には、世界遺産にも登録されている美しい海からとれた天日塩「シャークベイ」を使用。
まろやかで奥深い塩気が、小麦の甘みを一層引き立てます。
スタッフの声:ひやむぎのイメージが変わった感動の一杯!
実は私、これまでひやむぎがあまり得意ではありませんでした。
サッパリしすぎていて、少し物足りなさを感じていたからです。
でも先日、スタッフの順子さんが茹でてくれたこの「自然栽培ひやむぎ」を一口食べて驚きました!
ツルツルと喉越しが良いのはもちろん、
ひとくち食べた瞬間に小麦の甘みと良い香りがフワッと抜けていき、麺そのものの美味しさに感動したんです。
「ひやむぎって、本当はこんなに味わい深いものだったんだ!」と、これまでのイメージがガラリと変わりました。
佐藤さんが自然栽培で力強く育てた小麦だからこその本物の味わい。
私のように「ひやむぎはちょっと…」と思っている方にこそ、ぜひ一度お試しいただきたい感動の一杯です。
美味しいお召し上がり方 & おすすめレシピ
極細麺のため、茹で時間は5〜8分程度が目安です。
たっぷりのお湯で茹で上げた後、すぐに氷水でキュッと締めることで、極上のコシと喉越しが生まれます。
1. まずはそのまま!「究極のざるひやむぎ」
小麦と塩の風味をダイレクトに感じるため、まずはシンプルに。
作り方:
茹でて冷水で締めたひやむぎを器に盛ります。
最初は何もつけずに一口。
次に、こだわりの塩をパラッと振って一口。
最後に、お好みのめんつゆにネギ、ミョウガ、生姜などの薬味を添えてお召し上がりください。
2. 夏バテ防止に!「ネバネバ夏野菜のぶっかけ」
暑い日のランチにぴったりの、栄養満点アレンジです。
材料:
オクラ、長芋(とろろ)、納豆、ミョウガ、めんつゆ
作り方:
茹でたひやむぎの上に、細かく刻んだ夏野菜ととろろ、納豆を乗せます。
上から冷たいめんつゆを少し濃いめにかけ、よく混ぜてお召し上がりください。
ごま油をひと回しすると風味がアップします。
3. さっぱり爽快!「すだちと大根おろしの冷やし麺」
柑橘の香りで、食欲がない時でもさっぱりと食べられます。
材料:
すだち(またはカボス、レモン)、大根おろし、白ごま、白だし(または薄めのめんつゆ)
作り方:
器にひやむぎを盛り、たっぷりの大根おろしと、薄切りにしたすだちをトッピングします。
冷たく冷やしたかけつゆを注ぎ、白ごまを散らして完成です。
希少な自然栽培の小麦と澱粉を贅沢に使用した、体に優しく美味しいひやむぎです。
生産者の佐藤さんの想いが詰まったこの麺で、皆様の夏の食卓が少しでも涼やかで豊かなものになりますように。
袋を開けた瞬間の香りにもご注目ください
このひやむぎ、袋から出した瞬間に驚かれるかもしれません。
茹でる前だというのに、小麦の香ばしくも優しい香りがふわりと立ちのぼるからです。
「食べる前から美味しい」と感じていただけるのは、佐藤哲義さんが育てた自然栽培小麦だからこそ。ぜひ、茹でる前の香りも楽しんでみてくださいね。
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内容量
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200g
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原材料
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小麦粉(北海道産・自然栽培「春よ恋」)、澱粉(北海道産・自然栽培)、塩(オーストラリア産天然塩シャークベイ)
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原材料生産者
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佐藤 哲義(小麦・澱粉)
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製造者
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黒澤製麺所 (栃木県)
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保存方法
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高温多湿、直射日光を避けて保存してください。
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